樹っ木の日記

静かな木の下で 日々の学び と 遊びうた

星野さんの話

書道は、気持ち、心で書くもの。
慈しみや愛おしさ喜びを。

あれ!?クリスチャン?ですか?

母とよく教会に行っていたからかな!?
母は、あの日一瞬。何にも無くなった。
でも、背中のうしろに、あれからずっと居るんよ…。

12歳の夏。

初めて直接聞いた、70年前の長崎の夏の話。